コンテンツへスキップ

お子さんはいつも何時ころ寝ていますか?

幼児は意外と夜更かししますよね。

早く寝かしつけてゆっくり自分の時間を過ごそうと思っているときに限って寝ないものです。

どうしてこんなに小さな子が予想以上に体力を持て余しているのでしょうか。

もしかして体を動かし足りないということはありませんか?

幼児にはお昼寝が必要です。

でもこのお昼寝で午前中の疲れが一気にリセットされます。

ということは、子供たちにもう一度体が疲れるほど遊んでもらえばいいのです。

どうしたら体が疲れて、子供たちが満足すると思いますか?

例えば、夕方から晩御飯までの1~2時間程度、公園や学校のグランドで外遊びをします。

雨が降っている日は市や町の体育館で好きなだけ走り回らせましょう。

ご自分が小さいときに体を使って遊んだことを思い出してみてください。

外で鬼ごっこをしたこと、お友達と戦いごっこをしたこと、ただただ広い場所で走り回っていたこともあるかもしれません。

汗をかくほど思いきり遊ばせると「まだ遊ぶ~」のような延長申請は出ないものです。

お子さんが小さい間だけのこと。

晩御飯は少し手を抜いて、遊びに付き合う期間があってもいいのかもしれません。

子どものトイレトレーニングに苦労しているお母さんは多いのではないでしょうか。私もその悩めるお母さんの1人でした。私の家は「トイレに行きたがらない」「座っても出ない」「おしっこを教えてくれない」そんな状態でトイレトレーニングを始めました。

まず「トイレに行きたがらない」ことへの対策として、トイレの空間をトイレらしくないようにしました。例えば、子どもの好きなぬいぐるみを置いておいたり、お気に入りのキャラクターのポスターを貼ったりしました。すると、興味を持ってトイレに近づいてきてくれました。その次に「座っても出ない」ことへの対策は、根気よく続けるしかありませんでした。

気にかけて行なっていたのは、1時間おきにトイレへ連れて行き座らせるようにしたことです。時間はかかりますが、この作業がトイレトレーニングに大きく関わっていたので、頑張りました。

最後に「おしっこを教えてくれない」ことへの対策ですが、これは「あえて普通のパンツを履かせておく」ようにしました。濡れて気持ち悪くなるらしく、教えてくれるようになりました。

家を購入して4年が経ちますが、もはや壁紙の補修が必要だったりと内装関係が少し気に入らないことがありますが、それでもこの家を買ってよかったと思うことが強いです。

このご時世で駅近くに家を買える土地があったのが運が良かったです。

ほとんどの土地が買われてしまっている中、そのような土地がまだ残っていること自体がタイミングでしかないからですね。

タイミングよく買った家は駅から2分でとても使いやすいですね。

購入する時に上物に金をかけてもあまり仕方がないとは思っていたので、駅近くが決め手の優先順位が高かったです。駅近であれば、何かの時に売却しやすいですし、何かの折に都市計画とかに引っかかれば高値で売れるかもしれないからです。

そんな期待をしつつ家を購入しましたが、まあ通勤が楽なのが本当に助かります。

電車でも長い時間乗らないといけない中、駅までも時間がかかるようなら嫌になってしまいますが、家から近ければそのような思いもしなくてすみますのでね。